2008年06月01日

5月31日(土)夜 半農半X 塩見さん と たまTSUKIさんの高坂さん トークショーに参加しました。

20080531tamatsuki  みんなでパチリ.jpg

みなさん、こんにちは。

エコロジー雑貨ももんがの井上です。

先週の土曜日(31日)、高尾山の和居和居デッキからの帰り道、奈々子さんと一緒に、
ずっ〜と楽しみにしていた、
「半農半Xの塩見さん」と「たまにはTSUKIでも眺めましょの高坂さん」のトークショー(おいしいお料理付き)に参加してきました。

おしゃれな会場(蒼)に着くと、たくさんの人が座布団に座って、わくわくしたお顔で並んでいます。
みんな、お話しながら、おいしそうにご飯を食べてました。

見回してみたら、ももんがMLの仲間、T内さん、Aべちゃん、Aちゃんの顔が!うれしかった。
やっほ〜、お元気ですかっ?

私もお料理のプレートを受け取りました。
オーガニックビール(フルーティー)も注文して、
一緒にいただきます♪
ごくりっ。
うま〜。わーい(嬉しい顔)
(後から聞いたら、なんと、そば粉のビールでした)

もぐもぐ。大根のステーキにトマトがのったもの、油揚げにおからの詰めたもの、他にも色々と玄米のおむすびなど(←ファジーでごめん)が、綺麗に盛りつけされていました。
おいしい!
優しい味付けのお料理でおなかを満たして、
幸せに、元気になったころ、トークショーがはじまりました。

一言でいうと、
「たのしかった!元気でたよ!塩見さん&高坂さん、ありがとう」ですわーい(嬉しい顔)

講演会の内容については、奈々ちゃんにもしっかりした感想・講演レポートをいただこうと狙ってます。
(Tさん、Aべちゃん、Aちゃんもぜひー)

ひとまず、まぼからの(偏った)感想を書かせていただきます。
長くってごめんなさい。

ツーショット (ヘナチョロ撮影 ごめんなさい).jpg

半農半X研究所
コンセプトフォーエックス 塩見直紀さん

自分の生まれ育った綾部市での暮らしにこだわり、
土に近い暮らしをご家族で実践する塩見さん(43歳)。
お料理が上手で、同級生だったという最愛揺れるハートのパートナー、
そして、小学生の娘さんがいらっしゃいます。
(HP等で使われた塩見さんの写真をかっこよく撮影したフォトグラファーさんでもあります)

トーク実況 「好きなことをして、生きる」.jpg

塩見さんは、毎朝4時起きで!色々なプロジェクトにかかわり、情報を発信し、みんなのX探しを応援する事業をすすめています。

そのかたわら、毎日、田んぼに話しかけたり、世話をしにいきます。
そこで過ごす時間は、塩見さんにとって欠くことのできない大切な時間だそうです。

(田んぼに足をつけたときの、天と大地とつながる感覚ってね〜というお話をされたときの表情が、これまた極上でした!
自分も先日、田植え初体験したばかりだったので、大きくうんうんうなづいちゃいました〜)

かつて、自分にとっての「X」を探していた塩見さん。

短い講演の中で(90分?)、
本当にたくさんの敬愛する方のお名前やその方の著作、講演、言葉の数々があがりました。
言葉を大切にされる方です。
(自分はいつも結構適当だったなと、反省しきり)

一番感動したのが、110年前!に行われた、内村鑑三さんの講演会のおはなしです。
内村さんの言葉に突き動かされ(感動して)、彼と同じ33歳で次のスタートを切ろうと考えていたとのこと。
塩見さんが、大きな会社での、それもかなり魅力的でやりがいのあった仕事をやめて、33歳で再スタートを切ったことの、こだわりの理由がわかりました。

(内村さんのその言葉は、塩見さんの名刺にも、印刷されています。

     我々は
    何をこの世に
   遺して逝こうか。
  金か。事業か。思想か。
 内村鑑三「後世への最大遺物」 

←岩波文庫に入っているそうです。探してみよう〜

そして、期間限定でだけど、学校の国語の先生にもなったり(かわりの先生が見つからないと子ども達がかわいそうだからと引き受けたそうです)、その生徒のみんな、きっとたのしい授業を受けられただろうな〜とうらやましく思いました。

そして、どんなひとにもある「X」探しのこと。

これは、本当に深くて強いメッセージでした。

自分のXって、なんだろう?

みんなにも必ず、「X = ミッション、天命(っていうのかな?)」 があって、
それは難しいことじゃなくって、「好きなこと」「やめろといわれると困っちゃうもの」というお話でした(多分)。

そして、それが唯一ってわけではなくて、
いっぱいあってもいいってこと。

(もし、ひとつずつ30万円ずつお金に結びつければ、全部で10個も持っていれば、田舎であれば十分おつりをもらって暮らしてゆけるよ。という高坂さんの弁。ふむふむ。)

高坂さん自身も、大きな会社、しかも、流行や大量消費の最先端の会社の中にいながら、自分の道を色々と模索していたとのこと。

「その業界のことならなんでも分かる。けど、国のこと、世界のこと、そのニュースの意味もわからないようになっていたこと。
 友達と話してた時、そういう話題になっても、「仕方ないんじゃない。」といわざるをえないくらい、知らなかったこと。」という話がありました。

(戦争のことでも、動物の犠牲ことでも、六ヶ所再処理の放射能のことでも、はなしをしてみると、すぐに「仕方ない。」って言われてしまうことってよくあります。
 仕方ない。と思えないからこそ、友達や家族に「どう思う?」って聞いてみたかったのに。。。って、(昔は)うなだれたりしてました。でも、「興味がない」んじゃなくって、日々の暮らしや競争などで大変で、その問題を「考える時間」がなかった人もいたのかも。
 高坂さんの話をきいて、そういう面(知らないから、反射的にブロックしちゃう感じ)もあったのかも。とストンとおちました)

高坂さんは、その時代に自分がそうだったからこそ、
今、会社員生活をしていて、競争の中、自然とかけはなれた生活をしているひとたちに、ちょっと休んでごらん。
まわりを見てみようよ。
地球の上に立っていること感じようぜ。と呼びかけているんだな。

「たまにはTSUKIでも眺めましょ」という、
オーガニックの居酒屋さんをやることで、
おいしいお料理とおいしいお酒で疲れた働くひとたちを癒します。
その「おいしい・楽しい・うれしい」をみんなに味わってもらうことで、次のきっかけへつなぐ。
みんな、おいしいお酒、おいしい料理の素材を育てている生産者さんは会いたくなるもんね。
生産者さんと結びつけることで、地球のこと、自分が地球の一部だってことに、みんなが気付くのでしょう。
そして、自分がしている消費の中で、ほんとうに必要なことは?って「考えて」消費するようになってゆくでしょう。

そういう、みんながまあるくつながる、粋な計らいや応援を(そっと)してるんだなーと、思いました。

寺田酒蔵ツアーで寺田さんや藤崎さんを前にしても、
高坂さんは、「うちの料理は素材がほんとうにいい。おいしいし、しかも安い!うちは、ただ、切って、焼いたり、簡単。うちの店ははっきりいって、ぼってるよ〜。」と、笑いながら、口では悪っぽくいうけど、
みんなが、大切な友達を誘って、繰り返し通いたくなるのは、
そういう高坂さんの思いが伝わるからなんだなーとあらためてじーんとしました。

わたしのXは、なんだろうな・・・。

ここずっと、ももんがをはじめた6年ほど頃から、
会社員をしている稼ぎで、ももんがの店や様々な活動をまわしていくことのいびつさ、
「スローに暮らしたいね。のんびりたのしくていねいに暮らしていこうよ」と願い、メッセージを伝えながらも、
実際の自分は、身の回りの世話もできず(人やぽぽみに頼りがち)、
自然と離れてぱたぱた全速力で走る日々。

自分が自然の一部であることを忘れず、みんなが丁寧に穏やかに、分をわきまえて暮らしていければいいのに。
平和はそこから作られるのに。と思います。

お金にむすびつくようなしごと10個もみつかるかな。と(不安に)思いながらも、
自分にとって、「やっちゃだめっていわれたら、困ってしまうこと、それでもしちゃうなー」というもの(X)は、
どうぶつたちと穏やかに暮らしていくこと。

その魅力をこってり伝えることで、傷つけられるのをやめてもらえるように働きかけること!
誰も泣かなくていい地球にしたいから、
仲間とつながりながら、笑顔で暮らしていきたいな。

自分が「うれしくなっちゃう瞬間」を想像したら、
それに尽きていて、腹をくくる思いでした。

そして、今、すこしずつではありますが、いい出会いが続き、このままでいいんだ!とか、自分の願う方向にぐんぐん動き出せていることに気付けて、安心したりしました。

プランター農園からだけど、農をはじめてみたこと!
農に限らず、楽しみながら、手作りできるものをどんどこ増やしてみよう。

そんなことを、料理が得意なHさんやKさん、Jさん、
上手に野菜やお花を育てている、KさんやAちゃん、Tさん、Aさん。
お裁縫がとても得意なK子さん。
ダンスが上手なMさん、
歌うのが上手なRさん、
写真の得意なSさん、
詩やイラストが得意なアーティストの友達み〜んな!

みんなの顔を思い浮かべて、考えました。
やっぱり、みんなかっこいいし、みんなが先生なんだ!

Xは、みんな持ってるんだなー。と、
自分のいま暮らしている場所での手の重なり、
仲間とのコラボレーションの妙、
上手につながることでもっとよいハーモニーがうまれるよ。と、明るい希望を持ちました。

塩見さんも、高坂さんも、ほんとうに乗せ上手ですねわーい(嬉しい顔)

もし、とても慎重な性格で(私と正反対)、自信が持てません。という方が、あの場で一緒に聴いていたとしても、部屋を出てすぐに、
自分のX,今、生きている場所でのミッションを考え始めることができているんじゃないかなーと思いました。

自分のXだけじゃなくって、
まわりのみんなのXを考えて、それを伝えていく。
人のうまくいってない部分を批判したりするんじゃなくって、
いいところを伸ばす!ここ素敵だよ!って伝えるってことだから、
楽しみが、一層ころころと大きく増えていきますね♪

しあわせ〜。

(冒頭で、塩見さんが、もし、ラッシュ時の電車でいやな人の隣になったとしても、いやな上司がいても、その人にもXがあって・・・と考えるだけで、優しい気持ちになるでしょう。とおっしゃったのには、くすっと笑っちゃいました。なんでもそうなんだなー)

トークショーは本当に次から次に色々な思いが行き交い、
参加してるみんながあったかいからでしょう。
やさしい空間になっていました。

感謝

終了後、お店に移動しての懇親会があるとのこと、
もちろん、元気よく手を挙げて、参加しました。

今度は、塩見さんと同じテーブルに座れました。
まぼと奈々ちゃん、Aべちゃんで、ぐるっと完全包囲?しちゃいました。

真正面にすわって、次々に(くらいつくようにわーい(嬉しい顔))、
質問をあびせかけるまぼ。

どーどーしてくれつつも、やっぱり色々な思いを適切な言葉で語り、
質問などを上手にしてくれる奈々ちゃん。

にこにこしながら、思いを伝える若いAべちゃん。

塩見さん、たじたじだったかもしれません。
でも、始終笑顔で、穏やかな語りで、ほんとうに真剣に答えてくれました。

懇親会でも、塩見さんが紡ぎ出す言葉はやっぱり毎回選び抜かれててそれもよかった!

(心の中で、おっ!とか言って、心にメモをたくさんとりました)

最近、ほんとうに色々なことが、つながってきていたところだったので、しょっちゅうじーんとしたりしながら、
心から笑って楽しい時間を過ごすことができました。

そして、こちらでのお料理もおいしかったです。
(結局、平気で2.5食分くらい、平らげました。ご馳走様です)

塩見さんの「半農半X」の本にも載っている、大桃豆腐店さんで修行中という若きファーマー(Sくん)や 
R大学の先生Sさん(いろんなことを知ってて、丁寧に教えてくれる)とも、塩見さんを囲んで、いろいろな話題に花が咲きました。
きっとまた、たまつきさんに行けば、会えるでしょう!
そして、近々、お豆腐を買いに行こうと思ってます♪

それにしても、同席した塩見さん(京都の綾部の方)やSくんとSさんに「大阪のひと?しかも、南のほうの。」といわれました。

???

生まれも育ちもさいたまっ子でして、
DNA的にも、そして、一時期でも生活してみたこともないのです。

でも、きっとそういう時代もあったのかもしれません。
その時は血気盛んとか、だんじりまつりっぽい(どんなだ?)男性だったかも?!

 でも、おっしゃるみなさんが関西出身の方だそうで、
「地元のなかまと似てる。懐かしい感じのやつだ。」と褒め言葉をいただいた。と勝手に思うことにしました。

あーー。
先々週は、沖縄でも、「私、ここに暮らしてたことあるなー」と思ったし、去年は、青森・六ヶ所村でも、函館でも、小豆島でも、オーストラリアでジュゴンに会ったときも、
一昨年は、ボルネオの森の中でも、そう思った私です。

どこでも暮らしていけそうだ。

同じ星、地球の上ってことで・・・


薄暗くてごめんなさい.jpg

塩見さんと一緒に.jpg

10月にはまた、銀座のオーガニック旅館さんで、
塩見さんの講演会があるそうです。
早く日程が知りたいですね!

また、早速、私も奈々子さんも綾部へ行くつもりなので、
せっかくなので、ももんがの仲間も有志を募って行きたいと思ってます。

去年、スロービジネススクールさん(奈々ちゃんも、Aべちゃんも会員さんだそうです)の合宿先が、綾部だったそうです。

塩見さんファミリー、塩見さんが愛する田んぼや畑、
そこに暮らすすべての生き物に、会いにいきましょうね。

綾部に行くには、深夜夜行バスで京都に行き、朝、山陰線で北上するのが一番安いそうです。
(直行のバスもあるそうですが、早朝綾部に降り立つそうです。
お散歩して、朝の気持ちいい時間を過ごすのもよさそうだけど眠いかな?みんなで色々相談して決めたいですね)

<おすすめの本> ※おもしろいです犬
「半農半Xの種を播く」
やりたい仕事も、農ある暮らしも 
塩見直紀と種まき大作戦 編著
2007年11月15日・初版発行/ コモンズ

この本に書いてもらったサインより:
スローレボリューションでいこう!2008.5.31 塩見 直紀 

写真:はっきり映っているものは奈々子さんからの贈り物です。
ぼんやりしている(怖い)ものは、まぼ撮影。
(フラッシュのたき方分からず・・・役に立たず、すみません。使用方法を猛勉強中)








posted by momotomo at 23:41| Comment(7) | TrackBack(0) | 日々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
穏やかな口調の塩見さんでしたが、
「言葉探し=自分探し」という塩見さんから発せられる、選び抜かれ・洗練された言葉の数々にグラグラと揺さぶられました。

まずは自分自身のブランティングをしなくては・・・(汗)
Posted by nanako at 2008年06月02日 15:43
まぼちゃん、ピンク似合うじゃーん!かわいい。フフフ
Posted by マーヤ at 2008年06月03日 17:37
○奈々ちゃんへ
ほんとうに塩見さんのお話、
うなづいたり、にこにこ(にやにや)したりの連続。
ひざもぽんぽん打ってたかもです。
トークショーも、その後、たまTSUKIさんに移動して行われた懇親会も、
超たのしかったですね〜。

奈々ちゃんのコメントやいただいたメール(最高でした!ぜひ、レポートに)を読んで、
あらためて、あの日のイベントの深い魅力と、塩見さんのみならず、奈々ちゃんの文章の言葉選びにも!感動しきりでした☆
ありがとう。

○マーヤへ

ぷぷっ。
噴出しちゃった!

わたしの山登りの格好は、これが多いな。
ラズベリーという色だったと思います。
もう15年くらい着てる・・・。
(物持ちよすぎ?)

決して、「ピンク度UP・ラブリー(を目指す?)」月間、だから着てるわけじゃないのだ(笑)。

でも、沖縄に行く飛行機に乗る前、直前15分でお買い物することになっちゃった、デジカメは、ピンクであります。
じゃーーん。

(お目当ての「水色」が売り切れでうなだれました。で、思い切ってピンクに。
かばんの中でも、見つかりやすいです。

店で使ったときも、「おっ?ピンク?」って、みんなに突っ込まれて、なんだか恥ずかしいです。












Posted by まぼ at 2008年06月04日 06:10
いつも、ご参加ありがとう!

そして丁寧に熱い感想と想い、
拝見しました。

うれしいっす(^^)

土日に八戸に行って、
月曜にマイサトークに来て、
ファーストレボリューションだね(^^)

基本はスローでも、
六ヶ所のことはファーストで
いかなきゃ、操業始まっちゃうもんね。

俺の分も、八戸ではじけて来てね(^^)/

いってらっしゃいませ
Posted by コウサカです at 2008年06月06日 11:35
コウサカさん、こんにちは!

遊びに来てくださって、
どうもありがとうございました。
そして最近、色々なイベントで、すっご〜い!と感動しちゃうような場所、人にむすびつけてくださって、感謝してます。

それにしても、まぼのこのブログ、本人の事前チェックとかなしで、わりとどんどこ書いちゃったりしてるので、
ちょっと恥ずかしいです・・・)

高坂さんのはなしのとことか、事実に反してたら、いつでも直しますので、教えてください。ぺこり。

さて、上記コメントのことですが、、、。
井上、この週末は、青森にはゆけないのでした(涙)

6/7は、先に、奥多摩にて、熊森協会の植林ボラに出る約束をなかまとしてまして。
元気が出る前向きでやさしい気持ちを、
遠く駒込から、送ってまーす♪
イベント、成功しますように!!

今週末から連日、ぎゅーぎゅーだったので、正木さんの日をこの前、6/9と聞いたとき、迷ってしまいました。
けど、あの日の夜から、「木を植えましょう」を読んで、やっぱり行きたい。
と、最近、植林気分の高まる井上、予約のメールを書きました。
いつも素敵なイベントを実施してくださって、ありがとうございます!

今度は、高坂さん自身を、ももんがの寺子屋&調理実習のせんせいにお呼びします。
みんなでご飯を作って食べて、
コウサカさんから「社会的起業」の話しを聞いたり、裸踊り!を見せていただいたり(笑)とかのイベントをやりたいですね!

書いちゃったっ。

今後ともお願いします。

           ももんが 井上



Posted by ももんが まぼ店員 (井上) at 2008年06月06日 18:08
ふんどしだけ、して、
いいですか?

自慢できるモノではないので・・・・

シモネタでスイマセン(--);
Posted by コウサカ at 2008年06月07日 10:42
高坂さん、
今頃お返事書いてすみません。

昨晩も、トークライブ、お世話になりました。

で、上記のふんどしの件ですが、、、。

ふんどしそのものは、
おしゃれなものも出てきて、
エコだし、私もとってもいいと思います。

が、演目は社会的起業についてのトークと「裸踊り」ですし、
布の着用の可否は当日まで、
みんなのご希望?を聞いたりして、
一緒に悩みましょう。
(←ハラハラさせよう作戦)

一瞬、クールに見える(違うのはよ〜く分かりました)高坂さんのシモネタ。

なんだか笑いがこぼれちゃいました。







Posted by ももんが まぼ at 2008年06月10日 18:58
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は90日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。